2009年07月01日

昔、子どもだったころ、

誰でもそうだったと思うんですけど、
「子ども」だった頃ってありますか?

今でもそうだ!という人はおいといて、
(おいといて、ってギャグ、流行ってましたよね。「クイズ年の差なんて」くらいの頃)
あの頃は楽しかったですよね~
毎日遊んで、遊んで、
さとうきび畑はハブがいるからちょっと恐くて、
それでも、日が暮れるのも気づかずに遊びまわっていました。
で、よく怒られていました。

その中でもイチバン楽しかったのが、
秘密基地ごっこ、
草むらとか、木の上とかに段ボールやオリオンビールのケースなどで作っていたアレです。
大人にはナイショ、みたいな感じが良かったですよね。
懐かしいなぁ~あの頃、なんて思い出にひたっていると、
そんな秘密基地ばっかりを集めた写真集がでていたんです。

hi mi tsu ki chi』小学館  3500円

懐かしいですよ。
誰が作ったかもしっかり書いてあって、なかなかおもしろいです。
そして、こう思いますよ。
「オレが作ったのは、もっと格好よかった」

大人になると、あぁいう遊びがどうして出来なくなってしまうんですかね?  

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2009年06月30日

オードリーの春日に贈りたい本。

本屋さんで働いていると、当然のことなんですけど、
毎日いろんなジャンルの本が入荷してくるんですよ。
おっ、おもしろそうだな。と思う本から、これはちょっと・・・と思うような本まで、
毎朝行われる検品の、その中から選ばれた本が店頭に並んでいるんです。
そして昨日、素敵なタイトルの本に出会いました。

その名も、

  『パンの耳』ブティック社 945円

あまりにもシンプルなそのタイトル、
思わず手にとって見てしまいましたよ。
「オードリーの春日が友達だったらプレゼントしてるな」
なんて思いながら、パラパラとページをめくっていました。
内容は、タイトルからイメージしていたのとは少し違うけど、
今朝のトクダネでも言ってましたが、
「もったいないオバケ」を出さない工夫がいっぱいの本です。

地球にも、家計にもやさしい料理本でした。


  

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2009年05月18日

対策には、まず手洗いとうがいから

そんなわけで、国内に侵入してから急に拡大しているインフルエンザの恐怖。
まだまだ、対岸の火事としか思っていた人も多いのではないでしょうか?

国内初の発生のニュースを受けて、あわてて「新型インフルエンザ」コーナーをつくりました。
新型インフルエンザ上陸その時どうする?生き残りハンドブック』や
新型インフルエンザ・恐怖のXデー』や
史上最強のウイルス12の警告』などの本を並べてみました。
そのコーナーの中で、紹介したい本が

 『消毒・滅菌・感染防止のQ&A』 照林社 2310円

医療の現場で働く、看護師向けの本ですが、
書いてある内容はそんなに難しくなく、手洗いや消毒、感染予防のことなど、
一般の人にも参考になると思います。  

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2009年05月11日

左利きが暮らしやすい社会のために、

そんなわけで、世の中の、左利きじゃない人たちに読んでもらいたい本があります。
小さい頃からずっと左利きの僕は、左利きじゃない人たちから好奇の眼差しをあびていたんです。

なんかね、はさみも使いにくいし、
算数のノートをとっていると、手は汚れるし、
並んで食事をしていると、隣の席の人とお箸がぶつかるし、
自動車の教習中、「そこを右」
慣れない路上で少しパニックになった僕は、
 「右ってどこですか?」
 「バカか、お箸を持つ方だろっ!!」
 「は、はいっ」
と左に曲がって、ものすごくブレーキを踏まれて怒られたこと、
などなど、
左利きにとって、暮らしにくい世の中なんです。

右利きの人にはわからないんだろうな・・・。

で、ぜひ読んでもらいたい本がこれです。

   『左利きの子』東京書籍

20数年間左利きの僕が読んで、共感できるところと新しい発見があったこの本を、
右利きの人にも読んでもらって、少しでも左利きの気持ちをわかってもらいたいです。
あのオバマ大統領も左利き、サインするときの変な手首の曲がり方も、
この本を見てみれば、理由がわかります。

まぁ、いろいろあったけど、
左利きって「特別」って感じがして良いものですよね。



  

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2009年04月26日

本には関係ないけど、あきれること。

どうも、ゆういちろうです。
今ですね、とってもびっくりしたことがあるんです!!
それは・・・、

19時40分ごろのことでした。
雑誌棚の整理をしていると、隣りにいた女の子(保育園児くらいかな?)が突然、
おえぇ・・・、
と吐き出してしまったんです。
近くにいたお姉ちゃんがすぐにやってきて、
「どうしたの、アイスだしちゃったの?」
と心配しながら、2人でオロオロしているんです。
ティッシュで口や手や洋服を拭いてあげながら「お父さんかお母さんはどこにいるの?」と聞くと、

「『ここでまってて』ってどっかいった」

と答えるではありませんか。
子どもをほったらかして、平気でどっか買い物に行く親。
どういう神経をして、そんなことができるんですかねぇ?
ここは託児所じゃないんですからねっ!!

けっこういるんですよ、
「ここでほんよんでてね」って言って、どっかに行く親。
そして、「お母さんがいないよ~」と泣き出す子ども、
それか、「うちの子がいないんです」とあわてる親、
こうなることはわかっているのに、ほったらかしにするからいけないんですよ。
責任感の無い親にあきれてしまいます。

これから始まるゴールデンウィーク、こういう迷子がいっぱい増えそうで恐いです。

  

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2009年04月18日

みなさん、僕は元気ですよ

みなさん、ごぶさたしてます。ゆういちろうです。
長い間、更新しなくてごめんなさい<(_ _)>
「毎日更新」の目標から「週一回」となり、ずるずると半年も怠けていました。
これからは定期的に、とはいきませんが、必ず書いていきますので温かく見守っていてください。

さて、突然ですが(いつものことです)
  今週のおすすめコーナーを始めました。
毎週土曜日に入れ替えています。
で、今日が第2回目の「おすすめ」は、

  『Z会式大人道場』幻冬舎 1,365円

です。
子どもの素朴な「どうして?」に大人3人が答えます。
でもね、その答えがちょっとクセがあるというか、変わっているというか・・・、
とりあえず、48ページの質問と答えを読んでみて下さい。
僕の中では、本屋さんで友だちに紹介したくなる本、第1位です。

ちなみに、第1回目は『恐竜の飼いかた教えます』でした。  

Posted by ゆういちろう at 20:39Comments(1)TrackBack(0)おもしろい本

2008年10月10日

東京オリンピック開幕

そんなわけで、前回に続き、歴史を振り返るシリーズ第2弾です。
昭和39年の今日、東京オリンピックが開幕しました。
前回のアテネ、今回の北京と、毎回盛り上がるオリンピックですが、
地元で開催されるオリンピックとなると、
世界のトップクラスの選手たちがメダルと国の威信をかけて勝負する姿、
目の前で見られるんですから、そりゃもう、興奮したでしょう!!

北京オリンピックでも北島康介の連覇とかソフトボールの優勝とか、
フェンシングの銀メダル、バドミントンの大番狂わせなど、たくさんの感動がありました。
それの感動を一冊のまとめた本が出ています。
昨日の「とくダネ!」でも紹介されていた、

 『〈財〉日本オリンピック委員会公式写真集 2008』 イーエム・エンタープライズ

ちょっとお値段ははりますが、あのオリンピックの感動が忘れられない人にはオススメの一冊です。

余談ですが、
昭和51年の今日は、
   具志堅用高がJフライ級で世界チャンピオン
になった日でもあります。  

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2008年10月01日

第1回国勢調査

そんなわけで、大正9年に初めて行われた国勢調査で沖縄県の人口は、
  591,572人
でした。(沖縄県民手帳より)
それが今では、1,376,926人(平成20年9月1日現在)
大雑把に計算して、約2倍以上に増えています。
これには県外からの移住者が増えているのも要因のひとつになっているようです。

そんな県外からの移住者、そして沖縄の若い人たちにオススメの本があります。
  『沖縄暮らしのしきたり読本』双葉社
沖縄の文化、行事、それらの意味などを読みやすい文章とイラストで紹介しています。
郷に入っては郷に従え、
まずはその土地のやり方を理解することが、地域にとけ込む第一歩ですよね。

沖縄のお墓参り「シーミー」(清明祭)
これを紹介する時、まずお墓の形が違うことから説明しないといけないのが大変です。
その時にこの本があれば、どんなに楽になっていたことか。
不謹慎かもしれないけど、
小さい時、親戚の子どもたちとお墓の上で鬼ごっこをするのと、
三枚肉の皮の部分と赤いかもぼこが一番の楽しみでした。  

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2008年09月11日

お先に失礼するナリ

おはようございます!!
今日は木曜日ですね。ということは、明日は金曜日。
花の金曜日、ハナキンですよ。
早く帰って、アフター5を楽しみたいですよね~

そんな方に、おすすめの一冊があります。
 『お先に失礼するナリ』ごま書房
他の人たちが仕事をしている中、時間が来たからといって帰るのって少し後ろめたい感じがしますよね。
こっちは仕事がまだ残っているんだ。お前だけ先に帰るなんて。。。みたいな無言の圧力というか空気というか。
そんな場合でも、空気を壊さずに堂々と帰る方法がこの本には詰まっています。
「習い事があるので」と言って帰ったり、
わざとパソコンをフリーズさせて、仕事ができなくなったフリをして帰ったり、
いろんな「定時に帰る方法」が紹介されています。
その中でも、僕が感動(?)した究極の帰るテクニックは、  
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Posted by ゆういちろう at 07:29Comments(0)TrackBack(0)おもしろい本

2008年09月04日

漢字検定申し込み受付中

そんなわけで、先日回転寿司に行ったんです。
もちろん、全皿100円のお店です。
そこで、マグロを一貫注文して食べたんです。
お皿には、マグロのにぎりが一つだけ乗っていました。
おいしかったです。

今日、漢字検定を運営している日本漢字能力検定協会の機関紙『樫の木』を読んでいたら、
「日本語の数え方」という記事に、
一貫は何個か?という疑問の答えが書いてありました。
記事に寄ると、一貫は2個。
なのだそうです。
この前食べたマグロ一貫は、一つだけ。。。
ちょっと、おしいことをした気分です。

もう少し早く、この記事を読んでおけば・・・。

と、いうことで、
当店では、漢字検定の申し込みも受け付けております。  

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2008年08月24日

なぜ、めい王星は惑星じゃないの?

そんなわけで、2年前の今日、なにがあったか覚えていますか?
そう、そうなんです!!
国際天文学連合総会で、冥王星が惑星から除外
されることが決まった日なんです。
愛用の沖縄手帳に書いてありました。

思い出せば、テレビではこの話で盛り上がっていましたね~
自由研究の内容を急遽変更せざるをえない子どもも多かったと思います。
科学の進歩によって今までの常識がくつがえさせられる、
それを、目の当たりにした出来事でした。

そんなことを書いてある本が、青少年読書感想文全国コンクールの課題図書になってます。
その名もズバリ、
なぜ、めい王星は惑星じゃないの?』くもん出版
副題に【科学の進歩は宇宙の当たり前をかえていく】とあるように、
まだ子どもだった頃に習った「宇宙」の話と、今の宇宙の話が違っているので、
親子で一緒に読んでみるとおもしろいと思います。

夏休みもあと一週間、宿題がんばってください  

Posted by ゆういちろう at 23:57Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2008年08月23日

『死都日本』を読み返そう!

そんなわけで、ニュースを見ていたらこんなことを報じていました。
 《新燃岳17年ぶり噴火、霧島市など登山規制》南日本新聞より
気象庁によると、宮崎、鹿児島県境の霧島にある新燃岳が噴火したそうです。

恐いですね~がーん
今回は小規模噴火だったみたいですけど、もし大規模な噴火だとしたら、
あの小説の出来事が現実に起こってしまうのでしょうか?
以前にも紹介したのですが、
本当に噴火したらどうなってしまうのか、今慌てて読み返しているところです。  

Posted by ゆういちろう at 13:31Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2008年08月06日

へんな判決

そんなわけで、裁判員制度が始まると分かってから張り切ってつくった「裁判員コーナー」
不調です。。。
みんなから、からかわれています。
「売れないね~」「もういいんじゃない」と・・・。

でも、そんな批判にはへこたれません!!
とっても、おもしろい(くだらない)本が入荷しましたから。
その名も、

 『へんな判決』ポプラ社

本当にな判決ばっかりなんですよ。
以前紹介した『へんなほうりつ』もとてもおもしろおかしかったんですけど、
この『へんな判決』は、おもしろさ、くだらなさでは、それを越えますね。
《犬小屋で子どもを虐待している親に、同じように犬小屋に住め》
なんて判決は、決して裁判員になった時の参考にはならないとは思いますけど、
お堅い法律の本ばっかりではなく、
たまには、ゆる~い本でもいかかですか?

もちろん、六法全書の隣に並べてあります。  

Posted by ゆういちろう at 07:52Comments(0)TrackBack(0)おもしろい本

2008年07月23日

ハリー・ポッターと死の秘宝

ついに、ついにこの日がやってきました!!

ハリー・ポッターと死の秘宝

の発売日です(^^)/
当店ではいつもより早い、9時開店。
あと30分です。
予約されているお客様はもちろん、
友達よりもいち早く読みたいと思っているお客様も、
来店、お待ちしております。  

Posted by ゆういちろう at 08:33Comments(0)TrackBack(0)お知らせです

2008年07月16日

ハリー・ポッター最終巻、早朝販売のお知らせ

そんなわけで、発売がいよいよ来週の水曜日と迫った、ハリー・ポッター最終巻
  『ハリー・ポッターと死の秘宝
いつもより開店時間を早めて、
   午前 9時 
より販売することが決まりました!!!

宮崎県内では当店が一番早く購入できます(^^)

あと一週間、まだのお客様はご予約をされた方が確実に手に入ります。
一緒に、全巻収納できるコレクションBOXの申し込みも受け付けてます。
この機会に、ご予約をお待ちしております。  

Posted by ゆういちろう at 08:00Comments(0)TrackBack(0)お知らせです

2008年07月06日

夏の文庫フェア開催

そんなわけで、ここ宮崎も梅雨明けしました。
これから、あの蒸し暑い夏がやって来ます。
沖縄と違って盆地なので、ジメジメジメ・・・・・。
とまぁ、地球に愚痴ってもしょうがないので、本題に。

今日、毎年恒例の「夏の文庫フェア」を並べました。
参加しているのは、
 新潮文庫の100冊
 発見。角川文庫 夏の100冊
 ナツイチ 集英社文庫
の3社です。
各社、すてきな特典が付いています。
新潮文庫は、2冊買うと必ずもらえるエコバッ
角川文庫は、2冊買うとブックカバー(松山ケンイチシークレットしおり付)をプレゼント。
そして、集英社文庫は、その場でもらえるナツイチオリジナルストラップ
どれもかわいいと思うんですけど、僕が狙っているのは、
新潮文庫のエコバック。
クローバーの上にYonda?が乗っているバックが欲しいです。

でも、読みたい本は集英社の方に多いんですよね~
どうしよう。。。。  

Posted by ゆういちろう at 21:16Comments(0)TrackBack(0)文庫

2008年06月22日

なぜか、いまごろ、

そんなわけで、おはようございます。
こんな朝早くに起きてしまいました。せっかくの日曜日なのに・・・。
理由はもちろん、ユーロのオランダvsロシアを観戦するためです(^^)/

今、僕の中で非常に盛り上がっているサッカーブーム。
その影響なのかどうかわかりませんが、
家の本棚から
  『オシムの言葉

  『中田語録
を引っ張り出して、読み返してみました。
『オシムの言葉』はいつ読んでも、指導者とはなにか?リーダーとはなにか?
ということや、その「言葉」以上に、政治とスポーツの悲しい関係などを考えさせられます。

たまには、昔読んでいた本をもう一度読み返してみるのも良いものですね。
おっと、ゲームが始まりました。
しっかり観戦したいと思います!!  

Posted by ゆういちろう at 03:47Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2008年06月08日

日本代表とユーロ2008

そんなわけで、寝不足です。
昨夜10時からのオマーン戦とそのあとのスイスvsチェコの試合を観たもので。。。
この前、日本で試合をした時のオマーンとは全然違うチームになっていたので、
ハラハラドキドキして、変な汗をかいてしまいました。

サッカーの話題なので、なんですが、
光文社新書からおもしろそうな本が出ています。
  『4-2-3-1
副題に「サッカーを戦術から理解する」と書いてあります。
日本初の“布陣”の教科書なのだそうです。
明日は深夜3時35分からユーロ2008の放送があるみたいなので、
それまでに読んでみたいと思っています。

その前に、今日はF1。
しばらく、寝不足が続きそうな予感がします。  

Posted by ゆういちろう at 10:09Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2008年05月25日

今日、誕生日なんです(^_^)v

いやいや、僕じゃないですよ。
あの『広辞苑』が誕生日なんです。

1955年5月25日に刊行されてから53年。
この中にない言葉は日本語ではない、とまで言われるようになった『広辞苑
それから何度か版を重ね、
今年の1月に第六版はが発売されました。
その第六版の完成記念特別定価の期限が、
あと一ヶ月となりました。
今なら普通版が7,875円!!
机上版だと12,600円

ちょっと高い本ですけど、
一家に一冊、あると便利です。
この安い時がチャンスですよ。  

Posted by ゆういちろう at 10:45Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと

2008年05月15日

となりのウチナーンチュ

そんなわけで、今日は沖縄復帰36周年。
それを記念してかどうかはわかりませんが、
今年の青少年読書感想文の課題図書に、こんな本が選ばれています。

  『となりのウチナーンチュ』理論社

内容は・・・
読んでないからわからんわけさ。
やしがよ、わーが中学生だったら、これを読んで書いてると思うわけ。
んじ、どーね?やーもこれで書いてみれば?

中学生の頃に使っていた言葉で書いてみました。
ちゃんと、「読書感想文の書き方」みたいな本も用意しておくので、
どれにするか迷ったら、この本を選んで下さいね。  

Posted by ゆういちろう at 15:13Comments(0)TrackBack(0)おもしろい本